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起伏に富んだ(富みすぎた)美しい国チェコ その1

2011/10/31 月
始:8:20 ~ 終:16:00 走行:45km
~ Cieszyn ~ 国境 ~ Český Těšín ~ Třranovice ~ Dobra ~ Frýdek Místek ~ Lísko-Vec ~ Řepiště ~ Paskov

サマータイムが終わって今日から時間が一時間遅れている。サマータイムなら9:20の出発ということになる。
朝は雲が多かったが昼頃から晴れた。昨日幕営したのは乾燥した林で、久々にテントも乾いて撤収。

6~7kmほど走るとCieszynの町だった。国境の町であるCieszynには大きなスーパーやホームセンターがあり、チェコ・ナンバーの車も買い物に来ている。
町中の道路が渋滞しているのはポーランドでは毎度のことだが、スーパーやホームセンターがやたらと人でごった返していた。ひょっとして今日は休日か?と思ったらその通り。
カトリックの国では11/1は万聖節となっていて祝日である。カトリックが95%を占めるポーランドでももちろん祝日。土日から連休になっている人も多いのかもしれない。
その万聖節で使うのであろうランプやロウソク、菊の花といったものが何日も前からスーパーなどで売られていた。スロヴァキアでもそうだった。
ポーランドのお金がまだちょっと余っていたのでここで小物をいろいろと買い物。早いけど夕飯の買い出しもポーランドで済ませた。

Olše川が国境になっていて、小さな橋を渡るとチェコのČeský Těšínである。このあたりでは一番大きな国境であるが、イミグレや税関の跡すらなかった。
ここの国境もかなり驚かされる。一歩国境を越えただけでガラリと雰囲気が変わる。
古い建物が町中に建ち並んでいて落ち着きがある。そして何より車が少ない。ポーランド側の喧騒が嘘のように静かに佇んでいる。国境を一歩越えただけでここまで露骨に変わるもんか・・・。
ちなみにČeský Těšínの町が小さいわけではなく、むしろCieszynより大きいくらいである。

ATMでチェコ・コルナ(CZK)を下ろし、648号を西に向かう。レートは1E=25CZKくらい。
一歩町を離れるとポーランドとの差は歴然。車が少なくとにかく走りやすい。狭いなりにも路側帯があって道幅もポーランドより広い。やはりこうでなきゃいかん。
同じスラブ系民族の隣の国にしてどうしてこうも差が生まれるのか、とても不思議だ。
言葉は悪いが片や成り上がりの浮ついた新興国、片やどっしりと落ち着きのある伝統国、といったくらいの差がある。
第二次大戦で国中の主だった都市が瓦礫と化してしまった国と、戦災を免れた国。戦後もソ連の強い影響下に置かれた国と、元々は民主主義的手法で共産党主導体制が出来上がった国。近代史だけを見ても両国の置かれた立場には大きな違いがある。
戦後の瓦礫の中から復活したポーランドは、その発展の過程でボタンを掛け違えてしまったのかも・・・。ある意味日本と似ているということか・・・バブル期の日本は完全に自分を見失っていたと言っていいと思う。落ち着きを取り戻したのなんてまだつい最近になってからのことだろう。

さて、入国早々の印象だけれど、チェコはとても美しい国だ。自然がふんだんに残されていて、それが人の造った町や建物と見事に調和している。人工美ということでは、おそらくあまたあるヨーロッパの国々の中でも指折りではないかと思う。
国土面積は日本の1/5ほど。北部のポーランド国境地帯にはズデーテン山地が鎮座していて、全体的にかなり起伏に富んだ国土っぽい。今日走ったところも10%オーバーの坂が随所に現れるアップ・ダウンの連続で大変だった。でも、道がきれいで車も少ないから下りは実に快適で、ブレーキなんて必要ないから常に50km/hオーバーといった感じだ。
車はさすがに国産車であるシュコダが圧倒的に多い。シュコダの本社はチェコ西部のプルゼニュにある。

Frýdek Místekまで648号を辿り、道沿いの大きなスーパーに寄ってみる。
物価はポーランドとあまり変わらないかな。水は水道水が飲めそうなので、GSで5Lのボトルにもらった。
チェコでは今日11/1が祝日でなかった。つまりは普通の日。と言うのも、チェコは基本的にカトリックの国ではないからだ。早くに宗教改革の始まったこの国は、最後の最後までカトリック化には抵抗した歴史を持っている。ローマ法王の差し向けた十字軍を何度も粉砕したこともあった。
そんな流れがあって今もってカトリックは国民の40%に満たない。それをちょっと上回る40%ほどの人たちが無信仰である。
ヨーロッパの地において宗教的にはかなり特異な国に思える。

ごちゃごちゃした町中を抜けるとまたすぐに車の少ない快適な道。アップ・ダウンがすごいけど走りやすい。
477号を北上し、Řepištěの先で枝道に入ってPaskovへ。
美しくて走りやすい国だけれど、チェコもテン場探しには苦労しそうな予感。スロヴァキア同様満遍なく人が住んでいてブランクセクションがない。ま、山がちな国の宿命といったところだ。
ルートを外れてOstravice川沿いのダートをしばらく辿り、ようやく川岸にテン場を得た。気持ちのいい川ではまったくなくて、ヌタついていてテン場に乏しい川である。

31IMGP7906_サイズ変更 31この林の中に幕営_サイズ変更
気持ちいい朝                        昨日幕営した林

31IMGP7913_サイズ変更 31IMGP7922_サイズ変更
チェコ突入                          美しく走りやすいチェコの道(写真じゃわからんか・・・)

3110/31の野営地 湿った川岸_サイズ変更
テン場はあまり快適じゃない・・・ヌタついた川岸

2011/11/1 火
始:8:40 ~ 終:15:40 走行:59km
~ Nová Bela ~ Stara Bela ~ Polanka n. Odrou ~ Klimkovice ~ Bravantice ~ Bílovec ~ Pohoříky ~ Kostelec ~ Fulnek ~ Jerlochovice ~ Loučky ~ Jakubčovice n. Odrou ~ Heřmánky ~ Vítkovの手前

夜が明けると一面の霧。雨が降ってるわけでもないのに木からしずくが垂れてくる。
びしょ濡れのままテントを撤収して出発。
川沿いだけかと思っていた霧はどこまで行っても晴れない。日が出ればすぐに晴れるだろうとも思ったが、いつになっても日は出ない。
視界30mといったところ。車の少ないチェコだからこの濃霧の中どうにか走れるが、これがポーランドだったら危なすぎてとても走れまい。

Paskovから478号に出てOdra川を渡りKlimkoviceまで。視界が利かないことに加え、日が出ないからめっぽう寒い。
Klimkoviceでスーパーを見つけ、暖をとるためたまらず立ち寄る。
ここのところ長い距離を走ってなくて不完全燃焼気味。今日は久々に長い距離走ろうと思っていたのに、こんなことをやっているから距離が出ない。

Klimkoviceから647号に入る。しばらく走ると、11:30頃ようやく日が出て霧が晴れてきた。美しい・・・ここまで真っ白で何も見えなかったけどこんな美しいところを走っていたのか。
お日さまというのはありがたい。日が出るとカッパを脱げる暖かさに。
647号はアップ・ダウンの激しいルートだった。久々に丘をいくつも越える。
上りに苦しめられるが景色はなんとも美しい。その美しさは例えばウクライナのような素朴な美しさではなく、(大好きなウクライナにちょっと失礼だが)もう少し洗練された美しさとでも言おうか、思わずうっとりしてしまう美しさだ。

所々に殺人的な勾配の坂が現れる。特にBílovecを出る直前のところにあった坂は殺人的だった。いったい何%の坂なんだ、これ?12%とかのレベルじゃまるでないけど・・・。
Fulnekのスーパーで食料の買い出しをし、その先のGSで5Lのボトルに水を汲ませてもらった。
分岐のところで441号に入り、さらにその先の分岐を442号に入る。
山の斜面に建つ木造の家々、黄葉した木々、きれいに管理された牧草地、それらが西日に照らされてホントにうっとりしてしまう美しさ。

Vitkovの手前、道路脇の一段高くなったところにある林間にスペースを見つけて幕営。
意外にも、今日走ったルートはずっとテン場に恵まれていた。

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朝は霧で真っ白だったが・・・               霧が晴れるとこんな素敵なところを走っていた

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ビューーーーーティフル!                チェコは美しい国だ

111/1の野営地 道路脇の高台の林_サイズ変更
道路脇の高台にある林

2011/11/2 水
始:8:50 ~ 終:15:20 走行:51km
~ Vítkov ~ Svatoňovice ~ Budišov n. Budišov ~ Dolni Guntramovice ~ Horni Guntramovice ~ Stará Libavá ~ Moravský Beroun ~ Dětřichov n. Bystřicí

快晴。久々に冷え込んで、道路を挟んだ向かいの牧草地が霜で真っ白。ボトルの水も軽く凍っていた。フライもバリバリ。
山間で日も当たらず、凍ったフライをそのまま丸めて出発。
冷え込んだのは400mもある標高も影響してのことだと思う。

この時季太陽が低いところを通るから、一日中景色が黄色っぽく見える。それが黄葉と相まって絵に描いたように美しい。木々は一日中長い影を引いている。
それにしても・・・進まねぇなぁ・・・。アップ・ダウンの連続するチェコの道に連日苦戦している。
延々と緩い上りが続いて、時折り町の出入り口なんかに殺人的な上りが現れる。行動時間もだいぶ短くなった。
今日は冷たい西風が正面から吹きつけていて、この風にも苦しめられた。おまけにミスコース・・・所々道標の不十分なところがあり、今日は何度かルートを外した。
なんかプラハが果てしなく遠く感じる。チェコは小さな国なのに・・・。
今日はけっこう真面目に走ったのに結局50kmしか進めなかった。

Svatoňoviceから443号に入りBudišov n. Budišovへ。その先で本日二度目の痛すぎるミスコース。
南に走っているからおかしいなぁと思ったときには激坂を5kmも上っていた。ようやくいた酪農家のおっちゃんに道を聞き、ルートを外しているのが判明したときは力が抜けた。
ガックリ・・・。Budišov n. Budišovまで戻って思わず大休止。

正規のルートに戻ってStará Libaváの分岐を北へ。
Moravský Berounで食料の買い出し。またもミスコースしてから440号に戻り、Dětřichov n. Bystřicíのミニ・マーケットで5Lのボトルに水をもらった。
田舎に来ると手押しポンプの井戸がポツポツ姿を現すのだが、どの井戸も水が出なかったり濁っていたり。今時分チェコではもう井戸など使っていないようである。
GSでどこでも気持ちよく水をくれるのだが、今日みたいにGSがないと水の確保にちょっと苦労する。こんなときスロヴァキアにはバーがあって重宝したのだけれど、チェコでは見かけない。おそらく町中にあるのだろうけど、うまい具合に道沿いにあることがない。

今日はアップ・ダウンを繰り返しながら標高500~600mのところをうろちょろしていた。今日のテン場の標高は650mほど。
45号を横切ってしばらく走ったところにダートのサイクリング・ルートが現れ、それを少し走って杉の森の中に幕営。

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写真でどこまで伝わるかわからんが・・・        ビューーーーーティフル!

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洗練された美しさ                      思わずうっとり

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前を通ると牛が全員注目                 絵に描いたように美しい

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一日中景色が黄色っぽく見える             朝だか夕方だかわからなくなる

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快適な杉の森

2011/11/3 木
始:8:25 ~ 終:16:00 走行:69km
~ Arnoltice ~ Huzová ~ Paseka ~ Haukovice ~ Uničov ~ Medlov ~ Úsov ~ Stavenice ~ Mohelnice ~ Ujezd ~ Veseli ~ Pěčikov ~ Petrúvka ~ Městečko Trnávka ~ Předni Arnoštov

昨晩のテン場は非常に静かだった。近くを走るダートの林道は、自分らが昨日テン場に着いてから朝出発するまでおそらく誰も通っていない。
夜も久々に真っ暗で、上下の感覚が麻痺するくらい暗かった。
森の中は暖かく朝の冷え込みもない。露も降りず、むしろ濡れていたフライが一晩張っていたら乾いた。やっぱ森はいいわぁ・・・。

テン場を後にして道路に戻ると、目の前をイノシシが横切った。こんなのに激突されたらやばいっす。
3kmほど走ったところでArnoltice方面に向かう細い道に入った。森の中は暖かかったが、場所によってはまだ霜で真っ白。
Huzováまで緩い上りをこなすとそこからは下り。Pasekaまで山道を下る。標高700mから300mほどまで一気に下る。
HuzováからPasekaに抜けるこの山道はとても美しかった。
木々の黄葉がとても美しい。紅葉する木もポツポツ見られる。山間を流れる清流と木々の黄葉が見事にマッチして、まるで日本の山のように美しい。(日本の紅葉は世界一だと思う)

Pasekaからしばらくは平坦な道。と言うのも、山道の上りがあまりに厳しくて、もう少し南からプラハにアプローチすることに変更したため。
Uničovでスーパーを見つけて食料の買い出し。基本的に大きな町は避けて走っているわけであるが、チェコではスーパーやGSといったものがほとんど見当たらないのが難点。特にどこにでもありそうなGSが見当たらない。幹線沿いかそれなりに大きな町に入らないとないような感じ。

チェコは国全体が非常にひっそりしているような印象を受ける。
Uničovのような町に行ってもひっそりしていてとても静か。(こういうひっそりした雰囲気が自分は好きである)
ヨーロッパでも有数の工業国のはずであるが(イメージが先行しすぎているのか?)、何故こんなに車が少ないのか・・・不思議だ。
チェコに入国する前、ハンガリーやスロヴァキアの様子を見ていてチェコはもっと西欧化しているのだろうなと思っていた。そんな先入観を持って入国してみると、実態はずいぶんマイペースでやっている。何事も急がず焦らずマイペースでやっているように見える、そんなところが好印象。

一日中太陽が低いところにあって周りの景色が黄色っぽく見えるから、今が朝なのか昼なのか、はたまた夕方なのかよくわからなくなる。
走る道すがら、丘の谷間に小さな村が静かに佇んでいるのが見える。遠望するその眺めはまさに絵に描いたように美しい。
人工物があまり自己主張せず自然の中に見事に溶け込んでいる・・・そんな印象を受けるチェコの小さな村や町はとにかく美しい。

Uničovから444号を辿り、Mohelniceで644号に入る。平坦なのはここまでで、UjezdからVeseliまではまた上り。500mほどまで上っては100mほど下り、また上っては下りを繰り返す。
Veseliから下ったPěčikovで、家の脇で洗車していたおっちゃんに5Lのボトルに水をもらった。
Městečko TrnávkaからPředni Arnoštovへ向かう道に入り、Předni Arnoštovを過ぎてすぐの道路脇の牧草地の隅に幕営。
道路から一段高くなっていてかつ木陰であるから、一応道路から丸見えということはない。テン場の標高は550mほど。

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今日も美しい・・・                      やはり牛が全員注目

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                                 快適な休憩所

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道路から一段上がった牧草地の隅

2011/11/4 金
始:8:20 ~ 終:14:20 走行:46km
~ Křenov ~ Pohledy ~ Skleně ~ Radiměř ~ Pomzi ~ Polička ~ Dolní Předm. ~ Poličky ~ Kamenecu Sádek ~ Borovnice ~ Sněžnéの手前

曇り。10:00過ぎから霧雨が舞い始め一日中寒かった。朝こそ冷え込みはなかったものの、その後暖かくなるどころか逆に気温が下がった。
フライのジッパーがとうとう壊れた。数日前から怪しい動きをしていたのだが、ここに来ていよいよ壊れた。半分くらいしか閉まらない。
これまで絶大な信頼を寄せてきたエスパースであったが、ジッパーが壊れるってフライとして致命的じゃない?どこか落ち着けるところで補修せねば。

昨日上りの途中で幕営したから今日はいきなり上り。
100~200mほど上っては下り、また上っては下りを繰り返し、標高500~600mほどのところをうろちょろする。
チェコの大地はとても起伏に富んで(富みすぎて)いる。そして町や村のある標高が基本的に高い。標高600mといったら信州は中川の自宅より高い。寒いわけだわ。

Křenovから366号に入って上り下りの連続にしごかれ、Skleněの先で43号を渡る。幹線の43号はさすがに大型トラックがたくさん走っていた。
43号を渡った先で細い道に分け入り、RadiměřからPomziまでまた山岳ステージ。峠の標高は750mほどだった。峠付近はきれいに間伐された杉林になっていてなかなかよさそうなテン場だった。
Pomziで363号に合流。その先のPoličkaにようやく大きなスーパー(TESCO)があり、そこで食料の買い出し。
それにしても寒い。声をかけてくれる人たちも「お前ら正気か?」という顔をしている。途中大声で手を振ってくれた男の子など、早くもデストロイヤー風の目出帽をかぶっていた。
明日は停滞になるかもしれん・・・雲行きがかなり怪しい。停滞も考えて二、三日分の食料を買っておいた。
寒くてとても牧草地のような吹きっさらしのところには幕営できない。停滞しても快適な暖かい森を探さねば・・・。

Poličkaで34号に合流してちょっとだけ走る。ようやく見つけたGSでガソリンを買い、ついでに5Lのボトルに水をもらった。ちょっと戻って353号に入る。
チェコの小さな町や村は曇天の下で見ても美しい。
自転車にとっては辛い起伏であるが、この起伏に富んでいることこそがおそらく町や村を美しく見せる最大の要因。それから豊かな森と、そこかしこにある小さな川。古い建物が多いこと。小さな村に驚くほど立派な城や教会があったりするからすごい。西欧化の波に流されず昔ながらの素朴な部分がたくさん残っている。

Borovniceからはまた本格的な山岳ステージ。いったい合計すると何メートル上っていることになるのだろう。
森を探しながら黙々と上る。ほぼ上り切ったと思われる付近にきれいに間伐された杉の森を発見。14:00過ぎとまだ時間は早かったが、先の状況が不透明なので迷わず幕営。
今日も地面はスギゴケでふかふか。気になるのはテン場の標高・・・750m以上ある。ま、寒そうだけど風は防げるから・・・。

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黄葉真っ盛りのチェコ                   連日上りでしごかれる

411/4の野営地 杉の森の中_サイズ変更
停滞も快適にできそうな杉の森
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