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ドッペル改造録 完結編 ペダルとボトルケージ

ペダルがどうにもダメなので、三ヶ島製に交換した。

交換したペダルはこちら↓三ヶ島のRMX。
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キレイな箱になど入っていないところが潔くてよい(笑)。そんな必要などまったくないですもんね。
踏面が広く、もともとついていたウェルゴのう○こペダルよりひとまわり大きい。

やはりペダルは三ヶ島だ!
高級品じゃないけれど、このRMXはとても踏みやすい。
もちろん指で弾けばクルクル回る。
ただし重量はけっこうあって、左右で385g(もともとのウェルゴが280g)。

そしてボトルケージ。
トピークのモジュラーケージを装着。
260のフレームには固定用のダボ穴がないので、同じくトピークのケージマウントを使って取り付けた。
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迷ったらトピークのモジュラーケージ、というくらい選んで損はない優れたケージ。
サイクルボトルもペットボトルもシグボトルもテルモスも、なんでもしっかり保持できます。

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260の完成形

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折りたたむときは、このようにボルトを一本緩めてケージをはずさないと、フレームのボルトを締めたり緩めたりできなくなった。

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もう一台の260

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完成形の重量は13.6kg

ゆくゆくはフロントバッグのアタッチメントをつけるつもりでいますが、ひとまずドッペル改造録はこれにて終了。

(おわり)
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